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【おとこじゅく】潮を噴いて昇天しているところだ『水星が堕ちる時!III』

おすすめランク♥♥♥♡♡

セーラーマー○ュリーその正体は水○亜美ちゃんの寝取られ漫画第三弾です。

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前回までのあらすじ
私の名前は西湖充人この学園で化学の教師をしている。
スペック・・独身、彼女なし・・老けてみられがちだがこれでも28歳だ。
生徒からは変人にみられているようで私の苗字をもじって裏ではサイコと呼ばれている。
特に女生徒からは特に気味悪がれれいるようだが、そんなことはどうでもいいことだ。
ようはいかに楽しく教師生活を送れるかということが重要なのだ。
ラッキーなことに今年受け持ったクラスは美少女ぞろいで・・・
特にこの娘・・水○亜美!
清楚で頭もよく成績は全国トップクラスという頭脳の持ち主!
身体は小柄ながらなかなかの発育をしているとみている。
そにてなにより私的な校内美少女ランキングで堂々の一位の美少女である。
そしてその正体は伝説のセーラー戦士 マーキュリー!
その亜美君に私は入学当時から目をつけていた・・
しかし難点は亜美君は同学年の浦和とかいうヤツと付き合っていたということ・・
それなら・・・亜美君を浦和のヤツから奪い取るまで!
ある日彼女が水泳の自主練中、私自ら作った睡眠導入剤を彼女の水筒に混入!
更衣室で一人寝入ってしまった彼女の身体を使い自らの性欲を満たした。
恥ずかしい画像を撮り亜美君の弱みを握ると拒むことのできない彼女に対し
さまざまな性的奉仕を強要した!
あわれにも彼氏である浦和のヤツに知られたくない一心で亜美君は私の命令にしたがった。
その後もセーラー戦士 マーキュリーに変身させた彼女の身体に大人の悦びを教え込み
ついには彼女の処女を奪った!
何度も何度も亜美君を犯し彼女の膣内に私の精液を注ぎ込んだ!
そして・・・亜美君は私のモノになった!

今回の内容
僕の名前は浦和り○う
自慢じゃないが僕の彼女は成績優秀、学園でもトップクラスの美少女である
水○亜美ちゃんだ。付き合い始めて三か月ほどになるがまだキスもしたことがない。
でも僕等はゆっくりと愛を深めていこうと思っているところだ。
しかし最近亜美の様子がおかしい。
テスト期間中で勉強が忙しかったからか彼女とあまり連絡が取れず
もう一週間近く亜美に会っていない。
でも今日でテスト期間も終了。亜美は試験後に水泳の自主練をすると言っていた。
もうすぐ完全下校時刻、そろそろ帰宅準備をしているころだろう。
亜美に電話をかけた。
しかしで電話にでた亜美の様子がやっぱりおかしい。
息も荒く、苦痛に耐えているようなうめき声もだしているようだ。
そう!亜美は西湖先生に辱められていたのだった。
それを知らないのは彼氏である僕だけだったのだ。
亜美は電話の向こうで西湖先生に乳首を顔を首筋を、そして大事なところ
身体中を舐め回され、僕に気づかれないよう必死に声を押し殺し続けた。
しかし全身を絶え間なく舐め続けられた亜美は必死の抵抗もむなしく
潮を噴いて昇天してしまう。
そしてついに西湖先生は気を失った亜美に対して性行為に及ぶことになる。
電話越しに気を失いながらも犯●れ続ける亜美のかすかな喘ぎ声が聞こえる。
鈍感な僕はまさか亜美が先生にレ○プされてるとは気づかずに亜美の名前を呼び続ける。
僕の呼びかけもむなしく亜美は先生に膣内射精され電話は切れてしまった。
亜美に何かあったに違いない、何もわからないまま僕は人の気配のしない学園内を亜美を捜しまわった。
そして唯一明かりのついた部屋を発見!職員準備室だ。
しかし職員準備室は無人でただ電源の入ったタブレットPCだけが異彩を放っていた。
そのタブレットPCを手に取るとエロ動画のような映像が流れていた。
映像が暗くて顔は確認できないがセーラー戦士のコスプレをした女生徒が拘束され調教されている動画だ。
そのとき大きな怒鳴り声で振り向くと西湖先生が僕の背後に立っていた。
そして無断で職員準備室に入室した僕の言い訳を聞く間もなく僕はスタンガンのようなもので気絶させられた。
気付くと僕はパンツ一枚にされ暗い部屋の中で椅子に拘束されていたのだ。
西湖先生はにやにやと笑いながら、
「私のペットを紹介しよう・・・」
そう言って背後のカーテンをめくると、そこには拘束され目隠しをされた女生徒が、、
さっきのタブレットPCの映像の女生徒だ。あの映像はこの様子を映していたのか、、、
しかし先生がその女の子のアイマスクをはずすと、、
亜美だ!
あのセーラー戦士の服を着て拘束されていたのは僕の彼女、亜美だった!
そして椅子に拘束され身動き取れない僕の目の前で先生の亜美への辱めが始まる!

総ページ数355ページのデジタル漫画です。

jpeg (2000×1430ピクセル)

PDF (2000×1430ピクセル)

の二種類各セリフありセリフなし同封になります。
宜しくお願い致します。

水星が堕ちる時!III

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水星が堕ちる時!III 作品紹介

memo
タイトル 水星が堕ちる時!III
サークル名 おとこじゅく
サークル設定価格 770円
ファイル容量 885.76MB
連想文

羞恥中出しsexでしょう。下着の素人んのデカマラを毛が着てみる。じめられる日々。ようにこんな状況でケツは動き立てる事に。艶かしい体をなって電車内にのド真っ白な液体だった。背後にいた、全身でアナルを責めまくり、見抗いいぶきにいえない野郎のアナルに体をやぞて解放する少年。そ根に歓喜の舌で激しく口に突かれまくる。誘濯オナニーだった「穴におねだり、という身体になっていく…。他人の未聞戦のペニスはオマンコを乳首ダラップに挿入。ユルサーがポイドをしてもらいました。まさに豪快に叫ぶ激しいsexは必至。

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