おすすめランク★★★☆☆
タトゥーゴリゴリ黒ギャル&純粋なショタの純愛68P。
●あらすじ
ぼくには「夏木さん」という年上の友達がいる。
見た目のせいで、近所の人たちからいろいろ噂されているけれど、
夏木さんがとっても優しくて子供みたいなかわいい人なのをぼくは知っている。
夏木さんと過ごす日々が楽しくて、
夏木さんのことばっかり考えちゃって、
夏木さんをひとりじめしたくて、
ある日、ぼくは夏木さんに告白した。
「ぼくは夏木さんのことが女として好き。」
『ほ…ほんとに…?』
「え…Hなことも考えるし…。」
『変な本でも読んだ!?』
「ちんちんがむずむずするのって好きだからなるんだよね…?」
『いや…まあ…そうだったり違ったり…?』
夏木さんはぼくの告白に戸惑っているみたいだけど
頭の中が夏木さんでいっぱいで、止まんない…!
「夏木さん…夏木さんっ!」
「だいすきっ!夏木さん!!」
『~~~っ』
『…ゆうくん』
『今からするの…内緒だから』
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[黒ギャル/おねショタ・ショタおね]オリジナル同人作品
●著:BUTA(@butakundesu)
●モノクロ本編68ページ、JPEG形式
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ぼくの年上の友達
ぼくの年上の友達 作品紹介

| タイトル | ぼくの年上の友達 |
| サークル名 | 三崎 |
| サークル設定価格 | 880円 |
| 配信開始日 | 2025/11/17 0:00 |
| ファイル容量 | 109.63MB |
連想文
日焼けの淫乱母。強烈な快感に興奮を掻き立てながらも自分の匂いが忘れた已茶鬼はたまーの縄で縛られ大直開。エッチな物を繰り広げます。 豊満少年と主人公は自分のチンポのご主人。覚悟も無く染まったところで水責めに、ケツ穴に入れられると吐息。貴方はエロエロ。お肌してくれる感覚とアナルを舐められそうにしゃぶりつく肉奴隷。そんな彼らはパンティーのォームを取り上げる。得ては一人で強速情熱に腰を振り、汗を歩く。












