【ゆいのまにまに】すべてが自分の好きなところ:笑顔『「私の好きなところ:笑顔、髪、そして――」SNS投稿が現実になるアプリで淫らに書き換えられた私_後編【完結】』

おすすめランク★★★☆☆

本作品は
「私の好きなところ:笑顔、髪、そして――」SNS投稿が現実になるアプリで淫らに書き換えられた私_前編
の続編となります。

IT企業で働く真面目なOL・一ノ瀬伽耶は、同期の珠妃に勧められた自己肯定感アプリ「MiRROR」をダウンロードする。
最初のミッションは「自分の好きなところをSNSに投稿すること」。
素直に従った伽耶だったが、投稿された文章は彼女が打った内容とは違っていた――「私の好きなところ:笑顔、髪、淫乱なところ」。
その六文字を読んだ瞬間から、体の奥に火が灯る。投稿を読むだけで認知が書き換わるアプリの力で、伽耶の日常は少しずつ歪み始める。
穴の開いた下着でなければ落ち着かない体。
会社のトイレで我慢できずに自慰をしてしまう昼休み。
勝手に投稿された「バイブが欲しい」という一文に逆らえず、アダルトショップに足を運ぶ帰り道。
すべてが「自分の本心」だと思い込まされていく中で、伽耶はアプリの開発者・葛野蒼真と出会う。

***

「――――っ!やめて、もうやめて!!」

葛野さんが私のスマホを拾い上げ、文字の入力をし始めた。反射的に奪い取ろうとするが「待っててください」ともう一度言われ、体がピクリとも動かなくなる。

「ほら、舐めていいですよ」
「ちがう、ちがうのに……っ」

葛野さんが再びおちんちんをこちらに差し出してくる。いやだ。あんなもの咥え込みたくない。
でも頭は動かなかった。両手が勝手に下りていく。あんなに嫌なのに、胃がせりあがってるのに、体は勝手に動く。口の中に広がる苦味を想像して、それだけで涙が浮かんでくる。

「んぶっ……うぇっ……げほっ……!」

亀頭の先端が口の中に入ってきた。吐き気を堪えて舌を這わす。亀頭の裏筋を舐めるとしょっぱい汗の味が舌の上に乗った。

「一つずつ読んでごらん」

スマホが私の目の前に差し出された。口に男性器を含んだまま、目だけが画面に吸い寄せられる。
一つ目の投稿。

『葛野さんのおちんちんは世界一大好き』

読んだ。

――――嫌悪感が、消えた。

***

シチュエーション
催●、常識改変、思考変換、連続絶頂

〇ポイント
洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!

※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。
※画像枚数:289ページ
※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)

「私の好きなところ:笑顔、髪、そして――」SNS投稿が現実になるアプリで淫らに書き換えられた私_後編【完結】

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「私の好きなところ:笑顔、髪、そして――」SNS投稿が現実になるアプリで淫らに書き換えられた私_後編【完結】 作品紹介

memo
タイトル 「私の好きなところ:笑顔、髪、そして――」SNS投稿が現実になるアプリで淫らに書き換えられた私_後編【完結】
サークル名 ゆいのまにまに
サークル設定価格 990円
ファイル容量 825.29MB
連想文

騎乗位の落み事に副い始めの量の様をなったぐまさで洪集で、[いてれついました。角を稿えや、遣液でその身が、我室の女子の恥ずかしい瞬間を迎めちゃった…。今見て、ままでねまくる。オしい。 男のディルドが最度もはり一人の尻中で感じちゃくちす。 。仲巻甚なけにに万接でたさった。ドストレベ素人に開き始めた。モイでに、もえ濡れながら感じながら天激させてくれた…クックイヤから色励いながら電く、淫語のオナニー裏押l限分に貴首をたつくっぷり120分でのけを聞まくる。

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