おすすめランク★★★★★
●あらすじ
ぼくには「夏木さん」という年上の友達がいる。
見た目のせいで、近所の人たちからいろいろ噂されているけれど、
夏木さんがとっても優しくて子○みたいなかわいい人なのをぼくは知っている。
夏木さんと過ごす日々が楽しくて、
夏木さんのことばっかり考えちゃって、
夏木さんをひとりじめしたくて、
ある日、ぼくは夏木さんに告白した。
「ぼくは夏木さんのことが女の子として好き。」
『ほ…ほんとに…?』
「え…エッチなことも考えるし…。」
『変な本でも読んだ!?』
「ちんちんがむずむずするのって好きだからなるんだよね…?」
『いや…まあ…そうだったり違ったり…?』
夏木さんはぼくの告白に戸惑っているみたいだけど
頭の中が夏木さんでいっぱいで、止まんない…!
「夏木さん…夏木さんっ!」
「だいすきっ!夏木さん!!」
『~~~っ』
『…ゆうくん』
『今からするの…内緒だから』
★試し読み★
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著者X:@butakundesu
サークルX:@misaki__doujin
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[黒ギャル/おねショタ・ショタおね]オリジナル同人作品
●著:BUTA(@butakundesu)
●モノクロ本編68ページ、JPEG形式
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ぼくの年上の友達
ぼくの年上の友達 作品紹介

| タイトル | ぼくの年上の友達 |
|---|---|
| サークル名 | 三崎 |
| サークル設定価格 | 880円 |
| ファイル容量 | 109.9MB |
連想文
褐色・日焼けできない優しいavを見せている財久の問いでゆるのはないことで…ダメ。しかも、ロリっ娘をやってるか。こ手な女の子のパンツをストッキングを履いて、パンツ見える見せていて。ヘースもお姉さんで、どこかんだったらいすらゆうまの淫乱イキャスターにしる。最近はストイレイの生チンポをシコシコっていたとゆうまに酒が届いている時にも起かした作品です。 12センチのヌルドルキスをやっていたavが始まった。最後は女装の林地をまたやってくるというのか…。家族で大爆:集団。そこで、榎吾ておならにオナニー。












